患者様に安心して白内障手術・レーザー白内障手術・多焦点眼内レンズ手術(老眼手術)をお受けいただくために、当医院では随時無料説明会を開催しております。
レーシック、Smile pro、ICL無料説明会:次回令和8年10月3日(土)12時00分より開催します。
患者様に安心してレーシック、Smile pro、ICL手術をお受けいただくために、
当医院では随時無料説明会を開催しております。
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院長休診のお知らせ
・令和8年9月12日(土)、26日(土)
・令和8年10月10日(土)、24日(土)
・令和8年11月14日(土)、28日(土)は院長休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
2025年白内障手術件数3,378件(全手術件数6,849件)
白内障手術 3,378件
硝子体手術 552件
屈折矯正手術 818件 など
全手術件数 6,849件(硝子体注射は除く)
当院の眼科手術は全て、豊富な経験と実績のある院長が責任を持って執刀いたします。
白内障以外の手術も得意としており、より難易度の高い硝子体手術や、ICL・スマイル・レーシックなどの近視手術も行っています。
今後も安全で丁寧な手術を心がけてまいります。
近視進行抑制点眼薬「リジュセアミニ」の選定療養に関するお知らせ
2026年6月1日より、リジュセアミニ点眼液0.025%による近視進行抑制治療は、厚生労働省が定める選定療養の対象となりました。
これにより、検査・診察料は保険適用となり、薬剤費のみ自費(4,300円/1箱30日分)となります。
※オルソケラトロジー治療中の方は、選定療養の対象外(自由診療)となります。ご不明な点や詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。
電子的診療情報連携体制整備加算について
当院では医療DXを推進し、さらに質の高い医療を患者様に提供できるよう以下の体制整備を行っております。
・オンライン請求を行っております。
・オンライン資格確認を行う体制を有しております。
・オンライン資格確認システムにより取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を整備しております。
・マイナ保険証利用の促進など、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
体制の整備に伴いまして、令和8年6月より「電子的診療情報連携体制整備加算」を算定いたします。
医療DXを通じた質の高い医療の提供にご協力ください。
2025年:手術実績を更新しました。
当医院の手術実績を更新しました。(2025年の実績を追加しました。)
手術実績へ >>
オルソケラトロジー新規受付一時停止のお知らせ
オルソケラトロジーの新規受付を一時停止とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
第38回JSCRS(日本白内障屈折矯正手術学会)学術総会において、院長がBest of JSCRSを 受賞しました。
2023年6月に行われた第38回JSCRS学術総会において、高畠院長が発表した演題「後部硝子体剥離が回折型2焦点眼内レンズの術後視力へ与える影響」がBest of JSCRSを受賞しました。2年前(第36回JSCRS学術総会)の最優秀座長賞に続いて、2度目の受賞となりました。
この成果を日常診療に活かし、患者様により良い医療を提供できるよう努めて参ります。
詳しくはこちらをご覧ください。
新しい多焦点眼内レンズVivity(ビビティ)の取り扱い開始のお知らせ
最新の多焦点眼内レンズVivity(ビビティ)の取り扱いを、2023年3月末より開始しております。
ハロー・グレア(光の周辺に輪がかかって見える、まぶしく見える)がほとんどなく、遠方から中間距離にかけての連続的で自然な見え方が特長です。
今までの多焦点眼内レンズが適応にならなかった患者様にも、使用できる可能性があるレンズです。





